さとし君の日ごろ

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help リーダーに追加 RSS 詩『女性に与う』

<<   作成日時 : 2008/07/03 14:27   >>

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僕は女性がとても好きだ。

抱きしめ、インサートしてやり、強く押し込みたい。

異性を好きというパッションはとどまることを知らない力強さだ。



今日から、だけど、単に肉欲的ともいえるパッションの内容が変えられた。

そして、好きというより全部の女性に向けた愛のベクトルとした。

さとしは住所を持つことをやめた。

自分を戒める鉾(ほこ)と幸せを呼ぶ鈴を持し、歩き続ける。

各々の女性の胸の内を住所として棲む

各々の女性の欲するところに従い、数々の異なる要望のため働く。



不浄からセイントとなり、僕は囁(ささ)やける  「あなたをいつも愛してるから。。。」

さとしが鳴らし続ける愛の鈴の、その音色が

このブログを読み終えた今、ほら、聞こえてこないかい。



あなたが辛ければ辛いほど、僕はよく働ける。

あなたのことをいつも愛してるから

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コメント(5件)

内 容 ニックネーム/日時
この記事にコメント入れる人は、いないかしらね。

単なる女好きなのか、ある女性とのことを思い過ぎて浮遊霊化しているのか・・想像してしまいますね。
アンナチュラルな愛が過去に存在していた。
そこから、発生した叫びなのでしょうか。
それとも、ただの欲求不満か。
ならば、堪えましょう(笑)
それにしても、住所不定で、沢山の女性のもとに駆け付けるのは、大変だねフムフム。
女性にも分かるように、その深層心理を説明して欲しいな〜〜〜。
マイルド
2008/07/03 23:38
「好き」なら・・・・「女の人の 立場になって・・」が 大事!?
コメント・・・入れてしまった・・・・。
432R
2008/07/03 23:42
マイルドさん〜こんにちは〜。
不倫や浮気でかなえられる肉欲の満足に向かっては、ぱっぱっと、なにはさておいても行動的になり、エネルギィッシュ向かうことができるでしょ。実は、女の他の悩みもあるんだから、それを解決してあげる、そんな自分になりたいもんだ〜。そんな願望の詩?ですが、実はこれって、さとしが、住所のない仏さんになることであるんですね。仏さんになれば、自分本位でないし、自分の損は覚悟だから、大変でなくて、むしろ人を救うことが喜びなんじゃ。(笑)性欲の解放と同じくらいに、人を救うことに奔走できるんじゃ〜。
すっかり、さとしは仏気分でコメレスしてます。(笑)
さとし君
2008/07/04 14:00
マイルドさん〜、それにしても、コメントありがとう〜。
さとし君
2008/07/04 14:01
432Rさん〜こんにちは〜。
おっしゃる通りですね。
女、さとしの身近は、妻です。
さとし君
2008/07/04 14:06

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