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zoom RSS 氷河期の解釈には間違いがある

<<   作成日時 : 2018/02/03 23:21   >>

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2009/02/12 に公開

氷河期の解釈はポールシフトおよび地殻移動という新しい地動説が無視されている。地球の姿勢が変わる事を理解すれば、すくなくとも、全球凍結のような現象は起きないことが分かる。氷河期は定説で考えられているようなものではない。



wkj585025 年前

・地球の平均気温の推定方法を知らないと言う時点で、まず、学者としてアウト。更に、地殻移動を加味しても全球凍結はあった と唱える学者もいる。あくまで仮説だから、認めないのはそれでもいいけど、もっとちゃんと勉強しなさい(ww   さらに言えば、生物学者の中にも全球凍結はあった とする人もいる。自分の狭い世界だけで判断するのは、視野狭窄と言われても仕方ないかと。
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wkj58502
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忌部

忌部1 週間前

音が聞こえない。

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忌部

TheJapaneseDog
TheJapaneseDog3 か月前

面白い話題を有難うございます。NHKの番組を観た事があります。観た時は話題の内容に随分違和感を感じました。寒冷化の理由を酸素、窒素だけの世界になり寒冷化したというものですが、所謂、温室効果ガスという発想はNASAで仮説として出された火星が炭酸ガスだらけで温度が高くこれが気候に支配的な力というものですが、その濃度が極端で地球にそのまま当てはまるものではありません。
NHKの理屈の奇妙な説明は酸素、窒素の様な分子振動で双極子の変化がない気体分子だけの世界になったからだという説に従えば、当時は水は地表に無かったという事になります。温室効果ガスとして空中濃度が高いのは地球では水分子ですからこれを無視する解説には疑問が残ります。捏造番組と感じましたが、この動画の説明で了解できました。

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TheJapaneseDog

00kumakuma

00kumakuma4 年前

地質調査を行えば、生物の絶滅期があると思う。

生物がほとんど絶滅したことは7回ぐらいあったと思われるが、氷河期の繰り返し単位より
ははるかに長いと思います。

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