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zoom RSS 【性の商品化?】現役女子大生リエ・18歳 月50万円くれる“パパ”との関係

<<   作成日時 : 2018/11/08 19:22   >>

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現役女子大生リエ・18歳 月50万円くれる“パパ”との関係

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2017年11月23日 18:00

東京・新宿の喫茶店で待ち合わせしたリエさん

 昨今、若い女性を中心に広まっている「パパ活」という言葉。食事やデートに行くだけでお小遣いをくれる“パパ”を探す活動のことで、「援助交際」や「愛人関係」とは異なり、体の関係を持たずに金銭的援助を受けるのが目的だという。

 現役女子大生で、北川景子似のリエさん(仮名)は、18歳という若さとその魅力的なルックスから、“パパ活市場”での男性からの人気は高く、スマホの「パパ活アプリ」や交際クラブなどでこれまで30〜40人の“パパ”と出会ったという。

「今“パパ”は2人いて、パパ活アプリの『paters(ペイターズ)』で知り合いました。そのうち1人は61歳の既婚の方。8月に初めてお会いしたのですが、1回目は夕方にカフェで1時間会って、4万円のお小遣いをいただきました。会社を経営されているとのことだったので、『私も起業したい』という話で盛り上がったり、今は実家暮らしで大学まで2時間ほどかけて通っていることを話したら、『タワーマンション借りてあげるよ。家具も揃えてあげるから、そこに住みなよ』と言ってくださって。その日の夜、『僕でよければ、月2の50でどう?』とご連絡をいただいたんです」(リエさん。以下同)

 実際、9月は2回食事に行き、体の関係なしで50万円を手渡しでもらったそうだ。

「2度目は池袋の魚料理の店に連れて行ってもらいました。もし体の関係を求められたら、50万円ももらってるし、いいかなと思っていますけど……。というか、求められないほうが不思議ですよね?」

「最初は5万円でホテル行ってたけど……」

 もう1人の“パパ”とは、「月15万円の契約」だという。

「実は以前、1か月に数回のお食事で15万円の約束で会う男性がいました。でも、その方は束縛が強くて、会うのをやめたんです。それから運よくすぐに次の“パパ”が見つかりました。

 お互いプライベートなことは隠したい気持ちもあって仕事とかは聞きづらいんですが、42歳で既婚の方に池袋のイタリアンに連れて行ってもらって意気投合し、その日は1万円もらいました。そのあと、『これからも定期的に会いたい』と言ってくれたんです」

 月3回、ご飯だけの関係で15万円のお小遣いをもらうという契約だという。2人のほかにも新規パパを開拓し、多いときには月100万円ほど稼いでいるというリエさん。

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“パパ”には、高級店や夜景のきれいなお店に連れて行ってもらうことが多いという

「お金に余裕がある男性は、やはり経営者が多いですね。そのせいか、私が『社長になりたい』『起業したい』と純粋な気持ちで話すとすごく反応がよくて。今は、普通のOLにはなりたくないから社長になりたいと思っている程度ですが、何人もの男性と会って何度も同じ話をしていたら、だんだんイメージが具体的になってきて(笑)。起業したら、服をデザインしてショップで売りたいと思うようになりました」

 パパ活をするうえでリエさんが心がけているのは、「最初に低い金額を提示する人は排除する」ことだという。そういう人は実際に会っても金払いが悪く、結局は定期的に会うパパにつながることがないという。

「お相手の男性に好意があって会ってるわけではなく、あくまでお金だけの関係ですから。お金を持ってなさそうな人は、最初から会いません。それと、体の関係は持たないようにしています。以前、パパ活を始めた頃は5万円でホテルに行ってたけど、これじゃ援交と変わらないと思って、自分がイヤになって……」

 日々、パパ活に励むリエさんだが、“援助交際とは一線を画したい”というプライドがあるのは間違いないようだ。

■管理人書込
週刊誌だから創作と思えば良いが、学生さんは金銭感覚がずれはじめ、将来は売春婦だ。

知らぬは親ばかりなり。

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