枯れ葉剤被害のドクさんが飲食店日本風、ベトナム・ホーチミン・2019.01.19共同

枯れ葉剤被害のドクさんが飲食店

日本風、ベトナム・ホーチミン

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2019/1/19 15:44
一般社団法人共同通信社

ベトナム南部ホーチミンに開店した日本風飲食店とドクさん=12日(共同)

 ベトナム戦争で米軍が散布した枯れ葉剤の影響とみられる結合双生児として生まれた「ベトちゃんドクちゃん」の弟、グエン・ドクさん(37)が、南部ホーチミンに日本風の飲食店を開いた。店名は「Duc Nihon(ドク ニホン)」。日本からの旅行客が訪れる名所になりつつある。

 1月6日に開店。着物を着た女の子が描かれたガラス戸を引くと、招き猫やだるまが出迎える。

 ドクさんは、兄ベトさん=2007年に死去=との分離手術を支援した日本を40回以上訪問、枯れ葉剤被害などを説明してきた。日本から訪ねてくる人も多く「交流の拠点をつくりたい」と店を開いた。(ホーチミン共同)

■管理人書込

安倍独裁による種子法廃絶により「ベトちゃんドクちゃん」のことは人ごとで
はなくなった。

モンサントをはじめとした、グローバルな金融資本主義家は死の苦悶に陥
っているから、国境を越えて人の命を奪っても儲けたいレベルになった。

猛毒な除草剤+遺伝子組替えの種を農協を解体し、直に農家に販売しよう
としてる。

ご飯を食べる=病気になる。。とんでもないことだ。

NHKは真実を伝えていない。反モンサント闘争は全世界で起きており、
勝った市民がいることを。

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