さとし君の日ごろ

アクセスカウンタ

zoom RSS 白血病患者激増〜患者数が、昨年の約7倍〜福島、茨城、栃木、東京(wantonのブログ)

<<   作成日時 : 2019/02/12 18:46   >>

驚いた ブログ気持玉 2 / トラックバック 0 / コメント 0

白血病患者激増〜患者数が、昨年の約7倍〜福島、茨城、栃木、東京(wantonのブログ)
http://www.asyura2.com/15/genpatu43/msg/341.html
投稿者 赤かぶ 日時 2015 年 7 月 02 日 01:09:05: igsppGRN/E9PQ
 
白血病患者激増〜患者数が、昨年の約7倍〜福島、茨城、栃木、東京
http://ameblo.jp/64152966/entry-12045183016.html
2015-07-01 09:35:50NEW ! wantonのブログ

模型飛機さんのサイトより一部転載

白血病患者急増 医学界で高まる不安
「白血病」と診断された患者数が、昨年の約7倍
http://blogs.yahoo.co.jp/kawachikakekomian/13334773.html

各都道府県の国公立医師会病院の統計によると、
今年の4月から10月にかけて、
「白血病」と診断された患者数が、昨年の約7倍にのぼったことが
21日に判明した。
これを受けて、日本医師会会長原中勝征は、原発事故との因果関係は
不明として、原因が判明次第発表するとした。

白血病と診断された患者の約60%以上が急性白血病で、
統計をとりはじめた1978年以来、このような比率は例が無いという。 

また、患者の約80%が東北・関東地方で、福島県が最も多く、
次に茨城、栃木、東京の順に多かった。

白血病><!

白血病の前兆現象は鼻血が出ること。
その後微熱が続き体がだるくて仕方ない。
あざが出たら発病。
急性なのであざが出てから数日で命を落とすことがある。
しかし白血病と診断されると医師は癌専門の病院に紹介状を
書かねばなりません。
そのまま診察を続けることは出来ません。
だから診断しないのが現状。

今の医学では放射線治療以外に方法は無く、まず治らない。
ラジウム温泉が厚生省が認めた唯一の治療法です。
(戦後、厚生省も被爆対策に認めた)

原因となるのはストロンチウム90.
それを排出するのは同じ安全なストロンチウム87を摂取すること。つくしなどに含まれる。しかし汚染地では逆につくしがストロンチウム90を含んでしまう。あとストロンチウムと同じ構造のカルシウムも良い。

東北関東の人は、汚染空気を吸ったためで肺からストロンチウムを体内に入れた。カルシウムと同じ構造なので骨や脳に蓄えられます。症状が出るまで2−3年かかる。

食品では牛乳が第一で、魚、肉にも含まれる。
(カルシウムを含むものが汚染される)
絶対に食べないように。牛乳は絶対に飲んではいけません。
必ず後で後悔します。

今福島の牛はほとんど白血病。
その乳が平気で出荷されているのだ。
これを飲んで人間が白血病にならないほうがおかしい。
しかも飲んでいるのは小学生だ。
今の牛乳を飲んでおなかを壊すのは、ストロンチウムが腸内の細菌を
全て殺してしまうからです。腸内炎は放射能が原因。  
政府主導で被爆が進んでいるのです。。

なぜこうなったのでしょうか><!

千葉県柏市で57、5マイクロシーベルト毎時、NHKテレビ
画像


1シーベルト(Sv)=1000ミリシーベルト(mSv)  
1ミリシーベルト(mSv)=1000μSv(マイクロシーベルト)です。

・1シーベルト(Sv)は即死の単位です。
正確には、2シーベルト(Sv)で5%即死、4シーベルト(Sv)で50%、
8シーベルト(Sv)で100%即死です。 

・1ミリシーベルト(mSv)は一般人の被ばく年間許容線量です。これは安全な数値ではありません。それが1ミリシーベルト(mSv)浴びると、1万人に1人〜4人のがん死が増えるレベルです。  
■ 0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を超えると
年間被ばくが1ミリシーベルト(mSv)を超える

 1時間あたりの空間放射線量(マイクロシーベルト毎時 μSv/h)から、
年間の被ばく線量(ミリシーベルトmSv)を計算する方法は、
×24時間×365日=×8760です。
8、7、6と1ずつ数字が下がっていき最後に0をつける、
という覚え方もあります。概算として、簡単に「9000倍する」という方が
わかりやすいと思います。 放射能被爆は積算計算です、
浴びれば浴びるほどに加算されるのです。


もともとある自然放射線を0.05マイクロシーベルト毎時(μSv/h)とすると、0.16マイクロシーベルト毎時(μSv/h)を1年間浴びると、もう一般人の年間被ばく許容線量の1ミリシーベルト(mSv)に達します。
    0.16−0.05(自然放射線 バック・グラウンドと言います)=0.11
    0.11×9000=990 マイクロシーベルト(μSv) 
    ⇒0.99ミリシーベルト(mSv)≒1ミリシーベルト(mSv)

 もし、あなたの街の空間放射線量が
0.27マイクロシーベルト毎時(μSv/h)だったら、年間の被ばく放射線量は
2ミリシーベルト(mSv)になります。
0.38マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、3ミリシーベルト(mSv)に、
0.49マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、4ミリシーベルト(mSv)に、
0.60マイクロシーベルト毎時(μSv/h)なら、年間被ばく放射線量は
5ミリシーベルト(mSv)になります。

 フランスの民間団体IRSNは、「年間被ばく放射線量が5ミリシーベルト(mSv)の地域である、福島県全域・宮城県南部・茨城県北部の人々を
避難させよ」と呼びかけています。

日本風評放送協会+NHK

放射能被爆地帯には人は住んではいけない、だからロシアでは
国の主導ですぐに避難や強制避難が行われた。。
放射能被爆は積算です。放射能はどんどん蓄積される、
そしてどんどん悪化していくのです。。
日本政府の国民に対する対応がこの犬HKのこの一コマで判るでしょう><」
画像


ベラルーシ、ウクライナ、ロシアの小児甲状腺癌年間発生数の推移
甲状腺がんは内部被曝
画像


「チェルノブイリ原子力発電所事故」. 1986年4月26日に4号 炉が爆発する
チェルノブイリ原子力発電所事故が発生した。
ベラルーシでは事故後4年目で、15倍近く跳ね上がっている・・! 
5年目では30倍近く・・!

「致死量の放射能を放出しました。」2011年3月18日の会見で
東電の小森常務は、こう発言したあと泣き崩れた。
画像


この事実を日本国民の何%が知っているだろうか?? 
致死量だとーーぅ でも、逮捕者ゼロ><!
サリンの毒・放射能の致死量。。 
同じ死 でも原発村の日本政府は東京電力には手が出せない。。

<転載終わり>
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

■管理人書込
記事は2015年の古いものですが、「原爆症」を忘れてはなりません。

画像


画像は南相馬市立総合病院の事務担当が出したもので、当ブログでは既に載せたことがあります。

福島事故による放射能被曝による病気になれば個人の問題として「処理」されてるのが現状です。医療の臨床現場では対処療法しかしていかないでしょう。医師個人が悪いのではない。安倍をトップとした原子力ムラに責任がある。

安倍自公政権を打倒し、『福島原発疾病手帳』を出し、全ての医療費を無料にし、生活費を支給する政権を樹立しましょう。『手帳』支給を求める国民の声を高めよう。

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
気持玉数 : 2
驚いた 驚いた

コメント(0件)

内 容 ニックネーム/日時

コメントする help

ニックネーム
本 文
白血病患者激増〜患者数が、昨年の約7倍〜福島、茨城、栃木、東京(wantonのブログ) さとし君の日ごろ/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる