【大政翼賛都政確立か?】TVの都知事報道が皆無に近い怖さ

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■管理人書込み
画像は立候補会見の後にSPに囲まれEVに逃げ込んだ小池。

TVの選挙街宣を伝える40秒程度のフラッシュニュースもゼロに等しい。
マスコミが伝えるのは小池有利のみ。
報道すればカイロ大学卒業の嘘が拡がる。前の公約ゼロも。コロナ対策では官邸・厚労省と対峙せずに『ノルウェー』『ブラジル』方式とした。
陽性者数も改竄されたようであり、宇都宮候補から小池に質問状を出されている。
マスコミは安倍官邸に忖度して報道しない度合いとは異なり異常である。
来年の都議選は大荒れになるでしょう。
公明は絶対現有議席23をキープしたい。都民ファと自民の合計77名は小池派として選挙対応してるので「内ゲバ」状態になるでしょう。
小池は二階と何回もボス交渉してきた。議席の定員を減らすこともある。
選挙自体がブラックボックスの先に見えるのはファシズム地方版である。コロナウイルスが全国伝染のセンターになってしまったことが医学者から明らかにされた。地方のファシズムが全国的になるのはアッという間である。
ヒットラーはミュンヘン一揆を起こし、首都に攻め込んだ。
誰が知事になれ、(1)コロナN次。(2)財政は預金をほとんど使ってしまい最悪(今後法人事業・住民税はいらず)(3)五輪中止でも金がかかる。
こんな問題があっても投資家のための詐欺女のTOPは考えられない。
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第22回衆議院議員総選挙は、1946年(昭和21年)4月10日に日本で行われた帝国議会(衆議院)の戦後はじめての女性に公民権が与えられた普通選挙で多数の女性国家議員が生まれた。共産党員が多かった。GHQもこれには驚き選挙法を成立した。公職選挙法は(昭和25年4月15日法律第100号)に成立した。ある面、共産党と女性議員潰しの意図があった。そしてTV放送局を認可制にした。高市早苗の地上波への恫喝は続く。

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